2011年04月19日

今年のプロ野球は

今年のプロ野球は、大学から4人ものルーキーが入り、どの位 勝てるか本当に興味が出てきます。
今後のプロ野球を背負って行くだろう、この若者を育てて行くこともプロ野球でもあります。
現在は、人気だけが先行している人、実力はNo、1だと言われている人、あまり情報が入っていないが、
既に1勝を上げた人 それぞれの環境の中で、活躍をしていますが、 ある程度 長期間 日本のプロ野球で活躍してもらいたいと期待している。
確かに、メジャーに行って華々しく散ることも良いと思いますが、お金だけで直ぐにメジャーでは無く、
この日本の野球界を盛り上げてもらいたいと思う。
メジャーに行って、直ぐに片を壊して、日本に返ってくる選手が多い、多分、無理がたたっているのだろうと
思う。
日本でプレーをしていたら、もっと長い間 プレーが出来た・・・と思うので、残念だと思う。
世界でのプレーは、WBC、オリンピックで良いのではなかろうか>
posted by ごっちゃん at 19:41| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月22日

福原選手の成長

最近、福原選手の試合振りを見て、かなりの成長が見られる、例えば、フォア側で打った後、バック側の返球が、今までは殆ど出来なかった。理由は、ラバーがイボタカの表ラバーだから、卓球台を離れると、返球が
困難になる。 困難になるというより、安易に返球しても、棒球となって、相手の強烈なスマッシュが待っている
からである。
しかし、最近は、それを低めに返球して、スマッシュが容易に出来ないようにしている。
イボタカラバーは、変化を発生させるにはもってこいのラバーなので、これらを伸ばしてゆけば、中国選手と
戦っても、五分に戦えると思う。
ただ、フォアハンドでドライブを打っても、その回転力が不足しているので、中国選手に脅威とはならない。
福原選手は身長も低い事から、台を離れては、勝負にならないので、スマッシュ中心の卓球をする必要が
あるが、ここ一発のドライブの威力を上げると、中国選手と互角に戦えるようになると思う。
posted by ごっちゃん at 11:46| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月12日

カタールでの福原選手を観て

スカパーで、卓球大会を久しぶりに観た。

特に、福原選手がかなり変化していることが判った。

以前、私がこのブログに書いたと思ったが、バックの使い方に変化を持たして

いる事と、台より離れたときの処理もうまくなっていた。

特に、バックを打つときに、緩急をつけていることだった。

ただ、相変わらず、フォアハンドでボールを打つときに、肩をあげるクセは

直っていなく、その為に、バックからフォアに振られた時の返球が上手くできない。

もっと、肩に力を入れずに、ラケットを振ることが出来たら、きっと上手く

ゆくような気がする。

後は、ラケットの裏表を使って、フォアハンドで打つことを覚えれば、

苦手なカットマンに勝てると思う。 時間が有るのだから、是非 実現して

貰いたい、但し、他の人の2倍は練習する必要がある。
posted by ごっちゃん at 11:14| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月02日

福原 愛選手の試合を観て

スカパーで福原選手の試合を久しぶりに観た。

日本リーグ戦の団体戦だったが、相手は中国出身の王 という選手。

福原選手の大の苦手のカットマンだったが、3−0で完敗だった。

相変わらず、カットマンに弱いのかな・・・と思ったが、考えてみると3〜4年前と

全然と言って良いほど替わっていないのである。

がっかりもしたが、何故このようになるのか、

日本選手権の個人戦でも4−0での完敗だったそうである。

このままでは世界大会に出場しても、多分勝つことは困難と思う。

むしろ石川 佳澄のような大きな試合ができるような選手の方が勝てる気がする。

私と同じ 背が低いから、バックに表のラバーを使っているが、これを上手に

使うことをしないと絶対勝てないような気がする。

例えば、時々 ラケットを回転して、表のラバでフォアハンドで打つような方法である。

そうすれば、カットマンからの返球に対して、強くなるはずである。

posted by ごっちゃん at 11:54| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月20日

スポーツをやるって?

現在シニアソフトの参加して、それなりの成績をあげている。

いつもの事であるが、チームでやるスポーツは上位を狙おうとすると、必ず

練習にも、また試合でも厳しさが付きまとって来る、そうなるとわき合いあいで

やろうとしている人には苦痛になってきて、ついには退部に追い詰められる。

今まで、卓球をとことんやってきて、ボールの速さについてゆけなくなり、

卓球を辞めて、ソフトにしたが、やはり上位を狙うことになって、自分にも

また他人にも厳しくなってくる。

スポーツをとことんやってきた人には理解できるが、そうでない人には

理解ができない。

勝って何になるの?との問いかけに、愕然としたこともある。

確かに、勝ってもその一瞬で終わるのが、スポーツである。

ジャイアンツが日本一になった事も一瞬で終わりで、来年に向けて、また練習

が始まるのである。

ただ、これがスポーツの良さであり、また上位を狙うべくチャレンジするので

ある。

飲み友達感覚でやるスポーツでは、万一 怪我でもしたら、ほんとうにつまらないと思うのである。

ソフトでも、非常に危険なスポーツで、無理をすると複雑骨折などが発生する

目の前で、その発生を見たことがある。

もし、遊びでやっていたら、この怪我は何なの?と言いたい。

遊びでも、スポーツをやっている時は無我夢中になっているのである。

人間は常に対抗心をもっているから、自然 そうなってくるのである。

であるならば、生半可な気持ちでスポーツはするものではないと思う。

厳しさや緊張を持って、スポーツをするべきだと思う。

わたしはこのような心を持って、スポーツを行っている。

posted by ごっちゃん at 20:04| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月22日

今期の成績

10月3日 最終試合で勝利をし、4勝2敗でブロック3位となった。

最終試合は左足膝故障のため、裏方にまわって、試合を見させてもらった。

このグランドもマウンドが高く、当然 投手は投げにくいと思ったら、相手の

投手の方が最後までコントロールされず、力いっぱい投げることが出来なく

ゆるい球を投げたところを、ヒットされたいたように見えた。

日本代表の上野投手などは、マウンドが高くなったら、どのような方法で

対処しているのか・・・聞いてみたい気もある。

ただ、どこの球場に行っても、マウンドとキャッチャーの高さが同じのところは

無く、水捌けを考慮して、キャッチャーの方を低くしているのだから、

それに合った、投球ホームを作り上げることが必須だと感じた。

自軍のグランドは平坦なので、思い切って投球することが出来るが、

マウンドが高くなると、全てボールが高めになってしまい、ストライクが入らない

状態になってしまう。

今シーズンは終了したので、来シーズン向けの課題にしたい。

18日に、今期 ブロックの優秀投手に選ばれたとの事、3位より何故?

と思ったが、防御率が良かったようだ。
posted by ごっちゃん at 01:12| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月17日

投球術

ソフトボールはピッチャーとキャッチャーの高低差は無いのがルールだとおもっているが、
最近のソフト専用のグランドは、水捌けを良くするために、ピッチャーマウンドを中心に高くしているのが普通となっている。
ところが、この影響で、ピッチャーはどれほど苦労しているか・・・グランドを施工している人は全くわかっていないと思う。
野球はオーバースローなので、マウンドは高い方が投げやすくなるが、
ソフトはアンダースローなので、マウンドが高いとそれだけキャッチャーが補給するときは、高めとなってしまう。
平らな状態のグランドで練習して、試合前の5球で調整することは出来ず、
結局 ストライクを取るのに四苦八苦することになって、バッターとの勝負が
出来なくなってしまうのである。
そこで、高低差があっても、いつもストライクが取れるフォームの改善をしてみたいと思っている。
ただし、このフォームで速球が投げられるか・・・不安であり、フォームを変える
ことは、体の筋肉も鍛えなおす必要があるので、長期の日程が必要になってくる。
しかし、県西のブロックを勝って行くには絶対必要なことだと思い、兎に角
TRYすることにした。
posted by ごっちゃん at 06:51| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月16日

ソフトボールでさよなら勝ち

エラーで負けた試合が2試合、こんな状態では、多分残留は難しいと思っていた。
その後、エラーをした人が練習をして、エラーを少なくするような気配があれば、チームとして向上するのであるが、其れが無く、結局は試合後の反省のみで終わってしまっていた。
ところが、珍しく試合の前週に練習に現れ、その結果 ポジションの変更も有ったが、守りの体制が良くなり、2連勝をしてしまった。
先週の土曜日の試合は、劇的なさよなら勝ちで、大いに沸いた。
私のスポーツに対する考えは、
試合というのは、練習の成果を確認するもの・・・と思っている。
従って、練習の無い試合は、何の意味もないことになる。
管理サークルの、P,D,C,Aである。
このサークルが回転しない限り、発展、向上がないと思っている。
最初は下手でも、これを実行すれば、必ず向上すると信じている。
特にスポーツは絶対必要だと思う。
posted by ごっちゃん at 00:12| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月13日

滑り込みが出来ない

19年前から本格的にソフトボールをやり始めているが、恥ずかしい事に
滑り込み 出来ないので、それが基で怪我を何回かしている。
8月29日のソフトボールの試合で、4対3 の1点差で勝っていたが、
1アウト2、3塁で、次バッターがショートごろを打ったので、守備をけん制するために、3塁を飛び出したら、ショートは僕を見ずファーストにボールを投げたので、本塁に突っ込んだら、左足 膝を怪我してしまった。
ピッチャーなので、本来は無理をする所ではなく、次バッターが4番だったので、
当然、待って居ればよかったが、それが出来ずに突っ込んだので、
怪我をしてしまった。
もし、滑り込み が出来ていれば、怪我はなかったと思う。
どんなことでも、基本的は事は身に着けておくべき物だと痛感した。

posted by ごっちゃん at 12:08| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月27日

卓球ジャパンオープン

和歌山で、卓球のジャパンオープンが開催されて、男女のダブルスが優勝

した。

ただ、最強の中国が参加していなかったので、そのまま喜んでは居られない

状態だと思う。

特に、シングルスでは、男子はベスト8、女子は決勝で敗退してしまった。

試合を見ていると、兎に角 パワー不足が目立つ。

特に、女子はドライブのパワーが無いため、カットマンに弱いことが、

明らかになってしまった。

今までオリンピック、世界大会の試合を分析すれば、当然判り切っている

と思いますが、毎日の練習に取り入れないのかと思う。

中国の選手を見れば、誰が見ても、ドライブの強さ、速さの違いは歴然である

また、福原選手の現在の攻撃やフォアハンドでは絶対 世界には通用しなく

なっているので、三木圭一郎さんという、元アジア大会で優勝し、いろいろ

現代の卓球を研究している人が居られるので、是非 見てもらいたいと

思う。

福原選手は未だ20歳、1年間 全く試合で出ずに、フォームの改良に

取り組んだ方が良いのでは・・・と素人ながら思う。
posted by ごっちゃん at 07:48| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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